ミソカモウデ2018年10月30日

こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

今日は10月30日。

3回目のミソカモウデに行ってまいりました。

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる

②いつも通り合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

今日は3回目のミソカモウデでした。

1回目:8月30日(木)

「神さまとのおしゃべり」を読んだのが8月でしたので、初めて行ったのが8月30日でした。

8月30日は平日で、仕事の日でした。

神社にお参りするなら夜より朝がいいだろう、と思い出勤前に行ってきました。

家をいつもより5分ほど早く出てミソカモウデに行ってきました。。

家の近所にある小さな神社ですが、徒歩で3分くらいです。

近くに神社があるって本当にそれだけでラッキーだと思いました。

いつも神社に行くときのように鳥居をくぐる前に礼をし、境内へ入りました。

お賽銭を入れて鈴を鳴らし、先ほど説明したやり方で、この1ヶ月のお礼を述べました。

この1ヶ月は本当に感謝することが多くて話が尽きないくらいでした。

ミソカモウデに行く前もウキウキ、ミソカモウデの後、仕事に行くときもワクワクしていました。

2回目:9月30日(日)

9月30日は台風が来るという日で、ミソカモウデ以外は家から出ずに過ごしました。

午前中は台風がまだ来てなくて、雨も降っていなかったので、朝に行ってきました。

9月は前半に大きな台風がありましたが、幸い被害はほとんどなく、神様に感謝を伝えました。

そのほかにも感謝をたくさん報告しました。

感謝の言葉を述べるときは目をつむっているわけですが、それが終わり目を開けると、来たときと違う空間が境内に広がっていました。

何だろう、この安心感は。

この澄み切った心は。

これはすぐに境内を後にするのはもったいないとしばらく境内にとどまりました。(仕事が休みだからできることですね。)

そして神様を感じました。

神様とつながれた、純粋にそう思いました。

いつまでも境内にいるわけにもいかないので、境内を後にして鳥居をくぐろうとしたときです。

目に涙があふれてきたのです。

あれはなんだったのでしょう??

不思議な感覚でしたが、とても心地いい感覚でした。

3回目:10月30日(火)

そして今日10月30日も出勤前の朝に行って来ました。

前日には「明日はミソカモウデや。」と思うと、うきうきわくわく。

なんなんでしょう〜。このわくわく感は。

家をいつもより早く出ないといけないというのに。

今日は前回の台風前とは違い、澄み切った美しい青空でした。

本当に気持ちのいい朝でした。

この10月も、感謝することがいっぱいでした。

少し体調を崩していたので、それが回復したこと、仕事のこと、家族の健康、平和などたくさんの感謝を伝えることができました。

「今、ある幸せに気づける。感謝することができる。」ということで、「引き寄せ」的にもすごくいいんですよ。

ミソカモウデは!!

来月も行きますよ。

来月は11月30日(金)ですよ。

一緒にやる人、募集中。楽しいですよ。

まとめ

ミソカモウデって本当に「引き寄せ」にぴったりだな、と思った次第です。

「いい気分」になるのがいちばん「引き寄せ」に大切なことなので。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。