「運」なんてテキトー

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こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

今日は「運」について書いてみます。

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運がいいときは「いい流れ」が来ている。

以前こんな記事を書きました。

そこでも書きましたが、「いい流れ」が来ているときというのは自分でわかるものです。

私の場合は「信号が全部青」とか、「いいことが立て続けに起こる」とかです。

「運がいい」だけの人はいない。

でもでも本当のことを言うと「運がいい」だけの人はいないのです。

どんなに「引き寄せ」上手に見える人でも悪いことは起きている。

奥平亜美衣さんも言っています。

「引き寄せができるようになったからといって悪いことが起こらないわけではない。」と。

そして「運が悪い」だけの人もいない。

やることなすことうまくいかない人がいたとしても、気づかないだけで「いいこと」も起きている。

「運」なんてテキトー

そう考えると「運」ってなんだろう?って疑問が生まれます。

「運」なんてそもそもテキトーなんですよ。数学のようにきっちりしたものではなく、いい加減なもん。

私が「私は運がいい」と思えば、そうなるし、「私は運が悪い」と思えば、そうなる。

要は「思い込み」。

そしてその「思い込み」で人生は作られている。

大事なことだからもう一度いいます。

「思い込み」で人生は作られている。

 

だったら、いい「思い込み」をしましょうよって話。

「運が悪い」とか「まぁまぁ普通の人生を送るんだろうなぁ。」じゃなくて

私は運がいい、私は強運

そう思って過ごした方が楽しいじゃないですか?

まとめ

これは「運」に関する話だけではないです。

たとえば

「私は魅力的」とか「俺は男前」とか「私は頭がいい」とか「俺は仕事ができる」とか。

現実なんてどうでもいいんですよ。

かずみんさん風に言えば、「現実は知らん」ですよ。

自分で思い込んだもん勝ち。

これで少しでも「いい気分」になれて引き寄せが加速するなら、思い込みましょうよ。

自分が「いい気分」になれる「思い込み」を。

 

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