ミソカモウデ(毎月30日の神社へ感謝を伝えるお参り)1周年です!!

こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

2019年8月30日。

毎月30日恒例のミソカモウデに行って参りました。

早いもので12回目のミソカモウデになります。祝・1周年!!

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②いつも通り合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

出勤前にミソカモウデ

平日だったので、出勤前にミソカモウデに行きました。

前日大雨が降っていたので、「大丈夫かな?」と思っていましたが、朝の出勤時間はちょうどやんでいて助かりました。

 

8月の感謝を述べました。

前日にiPhoneアプリ「100年日記」の8月をザーッと読み直して感謝をまとめました。

それを「100年日記」にメモり、できるだけ暗記して神社に向かいました。

↓iPhoneアプリ「100年日記」についてはこちらをどうぞ。

 

8月は夏休みもあり、お出かけも多かったので、いつもの月よりは「大きな出来事」が多かったように感じます。

遠出したときには、無事に帰れたこと、楽しかったことへの感謝をしました。

あと8月は断捨離もかなり進み、家がかなり快適になったことも伝えました。

それに伴い、今までやっていた「無駄なこと」もかなり断捨離できたので、それも助かりました。

ミソカモウデを1年やってみた感想

神社でなくてもいいと思うんですけど、「感謝」というのは最大のメンタル安定につながることだと感じています。

月に一度、それらの出来事を思い出して「神様に感謝する」というのは、とても尊いこと。

そして神様に「畏敬の念」を感じることができるスピリチュアルな時間。

ミソカモウデ自体に「効果」があったのか?というのを考えるのは下世話な感じでいやですが、実際には「効果」がありました。

何年も達成できなかったことが、この1年の間に達成できたのですから。

まとめ

今月もミソカモウデに行くことができました。

無事に生きて神社に行くことができている。それだけで感謝。

iPhoneアプリ「100年日記」のおかげで忘れることもありません。

スケジュール帳代わりにも使っていて予定をどんどん書き込んでいるので。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。