令和元年最後のミソカモウデ

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こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

令和元年(2019年)12月30日。

毎月30日恒例のミソカモウデに行って参りました。

ミソカモウデをやり始めて16回目になります。

すでに1年以上続けていることになります。

目次

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②いつも通り合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

雨のミソカモウデ

ミソカモウデの日は大抵晴れですが、今日は雨でした。

傘を差してのお参りは珍しかったです。

でも、たまにはそういう時があっていい。

いつもは人がほとんどいない小さな神社ですが、今日は餅つきをしている人がたくさん集っていて賑わっていました。

 

今年一年の感謝を述べました。

本来なら今月の感謝を述べるのが「ミソカモウデ」。

ですが、年末なので今年一年の感謝を述べることにしました。

今回は過去の「100年日記」を全く見ずに、今年一年の大きな出来事、大きな感謝を「100年日記」にメモってから出かけました。

↓iPhoneアプリ「100年日記」についてはこちらをどうぞ。

私の大好きなアプリ「100年日記」です。これがあるからiPhoneを止めることができないと言っても過言ではない。

 

今年の感謝を述べました。

まずは家族全員(茜ちゃんを含めて)が健康で仲良く過ごせたこと。

娘が希望の進路に行けたこと。

私が勤めている学校の人間関係が素晴らしいこと。

周りの助けもあり、仕事が順調に進んでいること。

 

まとめ

日野 里映
神社にお参りに行くとそれだけで清々しい気持ちになります。

 

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