閏日のミソカモウデ〜学校休校への私の思い

こんにちは!日野 里映(ひの りえ@hinorie5)です。

 

令和2年(2020年)2月29日。閏日です。

30日ではないですが、今月は30日がないため、ミソカモウデに行ってまいりました。

ミソカモウデをやり始めて18回目になります。

次の閏日にもミソカモウデを続けているのかな〜?

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

閏日は土曜日でした。

今月は29日まである4年に1回の閏年の年。

先月はミソカモウデのことをすっかり忘れていましたが、朝突然「あっ、ミソカモウデや」と思い出し(何かが教えてくれたとしか思えない)お参りすることができました。

今月はその反省を活かして、「100年日記」の2月は29日の欄に「ミソカモウデ」と書いておきました。

そのお陰で余裕を持っていくことができたのでした。

土曜日でお休みですし。

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私の大好きなアプリ「100年日記」です。

令和2年2月の感謝

2月の感謝を述べました。

・まずは家族全員(茜ちゃんを含めて)が健康で仲良く過ごせたこと。

・息子が体調良いまま試験を受けることができたこと。

・試験で好感触が得られたこと。

・2月も終わったというのに、この冬1回も風邪を引いていないこと。

・いきなり休校になったけど、対応はしっかりできたこと。

 

まとめ

日野 里映
2月も無事に過ごせてよかったです。

1年の締めに、いきなりの休校騒ぎで本当に大変でしたが(いや、これからもどうなるかわかりませんが。)、まわりの方の協力もあり、あまり焦らず準備をすることができました。

休校には思うところは多々ありますが、なってしまったものは仕方がありません。

 

最後の時を子どもたちともっと過ごしたかった、という思いは今も消えていません。

が、いい意味で諦めて、これをせっかくのチャンスと捉えて、自分自身を見つめ直します。

やれることをやっていきます。

子どもたちのためにも、自分のためにも。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。