休校中のミソカモウデ(今年度最終日)

こんにちは!日野 里映(ひの りえ@hinorie5)です。

 

 

令和2年(2020年)3月31日。

30日ではないですが、今月は30日に行けなかったため31日にミソカモウデに行ってまいりました。

ミソカモウデをやり始めて19回目になります。

もうすっかり定番の習慣になりました。

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

休校〜春休み

3月31日は春休み中でした。

と言っても3月から休校が始まっていますので、子どもたちにはほぼ会えない3月でした。

登校日がありましたので、かろうじてクラス最後の日を子どもたちと過ごすことができました。

「いきなりクラス解散!」という自体は避けることができました。

そのような中でのミソカモウデでした。

春爛漫の頃ですが、いつもの春とは明らかに違いました。

そう、自粛の春ですから。

それでも桜は「見て」と言わんばかりに咲きほこっていました。

令和2年3月の感謝

3月の感謝を述べました。

・まずは家族全員(茜ちゃんを含めて)が健康で仲良く過ごせたこと。(これが一番)

・花粉症シーズン真っ只中だというのに、ほぼ症状が出ていないこと。

・学校の人間関係がすごくいいこと。

・いきなり休校になったけど、対応はしっかりできたこと。などなど

いつものように「100年日記」にメモを取り、神社に行きました。

↓iPhoneアプリ「100年日記」についてはこちらをどうぞ。

私の大好きなアプリ「100年日記」です。

まとめ

日野 里映
休校中の3月も無事に過ごせました。

前代未聞の休校の1ヶ月でした。

今は爪を研ぐ時期だと思い、私はどういう爪が研げるのか必死で考えた1ヶ月間でした。

私がやった爪研ぎは以下のことです。

・加工食品をなるべく食べない。給食がなくなったので、毎日お弁当作り。16時間断食はもちろん続ける。

・睡眠は7時間以上(これは普段の日でもそう)

・瞑想15分間(瞑想は2年近く続けています。最近は慈悲の瞑想です。)

・運動はApple Watchの「アクティビティ達成」を目標にするとともに自粛でジムに行けなくなったので、1日3回軽い筋トレをしています。

・読書は1日30分以上。

・ブログは1日30分以上。

・親切は1日1回以上。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。