ミソカモウデ(三十日詣で)に行く前に「☆ミソカモウデ感謝」を書くことにしました。

こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

今日は1月30日。

6回目のミソカモウデ(三十日詣で)に行って参りました。

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる

②いつも通り合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

今日はお賽銭を忘れていました。

今日は平日だったので、出勤前に行きました。

家を出てから「あっ、500円玉忘れた。」と思いました。

そう、私は毎回500円をお賽銭として入れていました。

今から家に帰っていたら間に合わなくなるし、と思いそのまま神社へ向かいました。

財布の小銭を見てみると143円あり、それをそのまま入れました。

財布にいつも10万円入れてるので1万円札はありましたが、さすがに神社ミッションをいきなりするほどの心構えはなかったです。

神社ミッションとは心屋仁之助さんが始められた「神社のお賽銭箱に1万円札(もしくはそれ以上)を入れる」というものです。

今までに1回だけやったことがあります。

いつも財布に10万円入れているのは、奥平亜美衣さんがオンラインプログラムか何かで「財布に10万円入れておくと、いつもお金を見ることになり、潜在意識にお金がある自分というのを染み込ませることができる」というようなことを書かれていたからです。

近いうちに500円玉を持ってまた訪れようと思います。

成功している人は、どこの神社に行くのか?

今、成功している人は、どこの神社に行くのか?という本を読んでいます。

成功している人は、どこの神社に行くのか?

成功している人は、どこの神社に行くのか?

その本の中にキングコング西野亮廣さんが、毎朝神社に参拝していることが書いてありました。

たまにしか神社に行かなかったときは「お願い事」ばかりだったそうですが、毎日通うと現状報告とお礼が中心になったそうです。

私の憧れです。

毎日神社。

書くといいですね。

今までミソカモウデに行っても「今月の出来事って何があったっけ?どんな感謝があったかな?」と神社に着いてから考えていました。

そうすると、思い出せないこともしばしば。

忘れっぽいので(笑)その前の1週間くらいしか覚えていなかったり。

なので、今回は愛と感謝が幸せを呼び込む Amy2019引き寄せスケジュールブックの1月の出来事を見てから行きました。

そうすると思い出せていいですね。

ただ、学校に着いてから「あれも忘れていた。これもあった。」とさらに忘れていた感謝がわいてきたのです。

学校で感謝に浸っていました。

なので、2月からは書き出すことにしました。

100年日記の2月28日の項目に「☆ミソカモウデ感謝」を加えました。

100年日記の話はこちらをごらんください。

2月からはスケジュール帳を見てから書き出して行くことにします。

まとめ

前回も書きましたが、ミソカモウデはとても引き寄せ的なんです。

そしてミソカモウデに行ってからですが、今日も書き出してみたんです。

すると感謝がわきすぎてきました。

「いまいち引き寄せできてないな〜」なんて思うこともありましたが、「いえいえ、こんなにあなた恵まれていますよ」と客観的になれるんですよ。

「こんなにいいことあったじゃない?」って。

2月は30日がないので28日に行ってきます。

本当はキングコング西野さんみたいに毎日行けたら最高なんですけどね〜。

でも、月末にするとか(別に30日じゃなくてもいいと思います。私はミソカモウデをおもしろがっているだけです。)月初にするとか決めるとやりやすいと思います。

引き寄せトレーニングにもなるミソカモウデ、一緒にどうですか?

 

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。