11月のミソカモウデ〜紅葉が美しい季節

こんにちは!日野 里映(ひの りえ)です。

 

2019年11月30日。

毎月30日恒例のミソカモウデに行って参りました。

ミソカモウデをやり始めて15回目になります。

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②いつも通り合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「いいこと」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

快晴でした。

どんどん寒くなってくる時期ですが、天気は本当によかったです。

そして土曜日。

1日中用事があったので、出かける前の朝に行きました。

やはり朝の神社は特にいい「気」があるような気がしています。

11月の感謝を述べました。

前日にiPhoneアプリ「100年日記」にザーッと目を通しました。

それを「100年日記」にメモり、できるだけ暗記して神社に向かいました。

↓iPhoneアプリ「100年日記」についてはこちらをどうぞ。

 

今月の感謝を述べました。

11月は授業参観があったり、社会見学があったり、発表会があったりとなかなかに充実した月でした。

参観の日は、ついつい張り切ってしまいますが、今回は大成功だった!!と言えるものができました。

その感謝をまず1番に述べました。

そして趣味の献血にも行けました。

献血に行く=私自身が健康である

ということ。

11月の終わり頃には毎年風邪を引いたりして声がおかしくなったり、出なくなったりしていましたが、今年は大丈夫でした。

そのお礼もしました。

愛犬も含めて家族も健康で仲良く過ごせているお礼もしました。

まとめ

日野 里映
今月もミソカモウデに行けました。それだけで感謝。この習慣はやめられません。近くに神社があることにも感謝。

iPhoneアプリ「100年日記」のおかげで忘れることもありません。

スケジュール帳代わりにも使っていて予定をどんどん書き込んでいるので。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。