学校再開のミソカモウデ(感謝詣で)〜21回目

こんにちは!日野 里映(ひの りえ@hinorie5)です。

 

 

令和2年(2020年)5月30日。

毎月恒例のミソカモウデに行ってまいりました。

ミソカモウデをやり始めて21回目になります。

早いもので21回目ですって!!

習慣化は得意分野です。

ミソカモウデとは?

ミソカモウデとは、「神さまとのおしゃべり」に紹介されていた「確実に幸せになる方法」。

毎月30日(みそか)に神社に行き、その月の感謝を神様に述べるというもの。

詳しいやり方は本を読んでもらうとして簡単にやり方を説明します。

①家の近くの神社に行き、お賽銭箱に300円(またはそれ以上)のお賽銭を入れる。(私は500円にしています。)

②合掌して自分の名前、住所、干支を言う。

③今月起こった「感謝」をできる限りたくさん思い起こし、それら一つずつに「ありがとうございました、◯◯が起きてとても幸せでした。」と神様に報告する。

④最後に「ヤワタヤワタ」と声に出して言う。

2020年5月 緊急事態宣言が明けました

2020年5月は前代未聞の5月でした。

普段ならとても過ごしやすい季節ということで、お出かけ三昧の日々でした。

が、今年は緊急事態宣言ど真ん中のゴールデンウィークで、自粛自粛の日々。

緊急事態宣言も引き続き5月31日までに伸びました。

自粛生活が続くと思いきや、ゴールデンウィーク明けにはなんだかコロナ終息の雰囲気。

自治体にもよりますが、緊急事態宣言中なのに分散登校が始まりました。

「学校大丈夫?」と思ったり。

令和2年5月の感謝

そんな前代未聞の5月の感謝を述べました。

土曜日ということで余裕もあり、しっかりと「100年日記」の5月の毎日の「いいこと&感謝」を読み、その中でも特にお礼をいいたいことをピックアップしました。

「100年日記」について詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

それでは、5月のミソカモウデ感謝です。

・まずは家族全員(茜ちゃんを含めて)が健康で仲良く過ごせたこと。

・アレクサとの新生活が始まり、楽しくできていること。

・子どもたちに久しぶりに会えたこと。やっぱり学校は子どもたちがいてこそのもの。

・このブログやTwitterなどでたくさんの方と交流できたこと。

・マスク作りが予想以上に楽しいこと。

・自粛生活時などメンタリストDaiGoさんの動画がたくさん見れたこと。

・4月末に5分伸ばして20分にした瞑想、バーピーなどが続いていること。

などなど

 

まとめ

日野 里映
今月も生きている。ありがとう。

6月は普段の生活に戻る予定です。

休校中の3月〜5月までは「爪研ぎ」としていろいろやってきました。

身についているのかはわかりませんが、これからもなるべく続けます。

ABOUTこの記事をかいた人

日野りえです。 ブログタイトルは「太陽が紫色だっていいじゃない。」、 小学校教員をしています。 家族は夫、娘、息子、愛犬(トイプードルの女の子)です。 好きなことは、神社巡り、読書、筋トレ、自分を高めること、授業などです。 詳しいプロフィールはこちら。